季節の移り変わりを敏感に感じるようになりました。
花を撮りはじめ、季節の移り変わりを敏感に感じるようになりました。
あの花が咲く頃だから、あの公園にいつ行こうかと思い巡らすのは、とても楽しいものです。
教室で学ばれた
生徒様の声
フォトクレイン Photocraneとは
2008年春から始まった恵泉女学園大学の公開講座「花に親しみ花を撮る」から生まれた花の撮影教室です。
講座は春と秋の開催でしたが、「夏も冬も花を撮りたい」という受講生の声に応えて、2010年に通年の教室としてスタートしました。ちょうどフィルムカメラからデジタルへ移行する時期で、パソコンでの画像編集を学びたいというリクエストもあり、自宅でのテーブルフォトクラスも加わって現在に至ります。
メンバーの皆さんは花が好き、鳥も虫も好き。暑い日も寒い日も、時には雨の日も、自然に向き合うことで元気をもらい、花好きな仲間とのおしゃべりの中で笑顔になっています。そんな楽しいメンバーの声をご紹介します。
フォトクレイン Photocraneとは
2008年春から始まった恵泉女学園大学の公開講座「花に親しみ花を撮る」から生まれた花の撮影教室です。
講座は春と秋の開催でしたが、「夏も冬も花を撮りたい」という受講生の声に応えて、2010年に通年の教室としてスタートしました。ちょうどフィルムカメラからデジタルへ移行する時期で、パソコンでの画像編集を学びたいというリクエストもあり、自宅でのテーブルフォトクラスも加わって現在に至ります。
メンバーの皆さんは花が好き、鳥も虫も好き。暑い日も寒い日も、時には雨の日も、自然に向き合うことで元気をもらい、花好きな仲間とのおしゃべりの中で笑顔になっています。そんな楽しいメンバーの声をご紹介します。
花を撮りはじめ、季節の移り変わりを敏感に感じるようになりました。
あの花が咲く頃だから、あの公園にいつ行こうかと思い巡らすのは、とても楽しいものです。
テーブルフォトを学び始めて10年、主にマクロレンズで撮影しています。レンズを透して、今まで気づかなかった植物の姿を見ることができ、毎回驚きと発見があります。どうやったら被写体が一番輝いて撮れるか考えるのも楽しみです。講座の最後には、撮った写真を互いに見せ合い意見を交換しています。
ガーデニングの仕事をしています。家でも花を育てていて咲かせた花を残しておきたくて写真の勉強をしています。
おちあい先生の写真はふんわりとやさしく幻想的で陽の光と溶け合うような花の透明感が素敵です。主人と娘と家族3人で参加しています。
フォトクレインに参加し10年が経ちました。カメラ初心者だった私が今や大きな望遠レンズを携えて野山を歩いています。晴れた日は煌めく光、曇りの日は一際花弁の色が優しい、傘をさしながら覗けば滴のダイヤモンド。お気に入りの一枚が撮れた時の嬉しさは格別です。花の特徴や歴史等を学べるのもこの講座の特徴です。おちあい先生はじめメンバーの方々は花が大好き。皆さんとご一緒に元気に歩ける限り撮影を楽しみたいと思います。